2011年12月17日土曜日

必要なら嫌われることでもやれるかどうかで運命が分岐する

必要なら嫌われることでもやれるかどうかで運命が分岐する:


2000万人に嫌われ、200万人に熱烈に支持され、1億人に無視される本を書いたら、その作者はミリオンセラーの大ベストセラー作家になる。



本の売り上げ部数の最終決定権は、あくまでそれを買う人々が握っているのであって、それを嫌っている人々ではない。

アンチたちがどんなに多数で、どんなにがんばってその作家の評判を貶めようと、わずか200万人の支持者の心を動かせなければ、結局はそのゲームは支持者と作家の・・・

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