東芝は、インドネシアにおけるタブレットの普及拡大に向け、現地の大手メディア企業「コンパス・グラメディア」と提携し、電子配信サービスを利用できるアプリを搭載した7型タブレット「REGZA Tablet AT1S0」を発売する。
2011年12月8日木曜日
眼力でスマホを動かす最先端技術、Androidへの標準搭載を目指す - ニュース TABROID
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糸屋の娘は目で殺す。次代のスマホは目で動かす!
インターネットテクノロジーなどに関する海外サイトThe Next Webによると、デンマークの大学のとあるプロジェクトチームがとんでもないタッチスクリーン操作技術を開発したようです。「Senseye」という名のこの技術を使うと、指も声も使わずに、なんと目で画面操作ができちゃうというんです。
その完成度は動画の通り。スクロールやゲーム操作まで、画面に一切触れることなく操作できているのをご覧いただけると思います。
現在、アンドロイドへの標準搭載を目指...
ホーム画面に戻ることなくアプリを切り替え! Androidの操作性すら覆す『SwipePad:ハイパースペースジャンプ』 - レビュー TABROID
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アンドロイドにおいて、今現在起動しているアプリと違うアプリを使用しようとした場合、一度ホーム画面に戻ることは普通は避けられません。ホームボタンの長押しで直接アプリを起動することもできますが、表示できるのは8つまでですし、任意のアプリをここに表示することはできません。
そう、普通は一度ホーム画面に戻らないといけないのです。普通は、ね...(ニヤリ)。一度ホームに戻ってショートカットやドロワーからアプリを起動する...というこの皆がやっている一連の流れを根底から覆すランチャーアプリがこの『SwipeP...
2011年12月7日水曜日
Google+ページに直接誘導するサイトオーナー必読の最新SEOテクニック!Google+ Direct Connectの設定方法まとめ
先日、Google+に新しい動きがありました。
なんと、Facebookページに対抗してGoogle+ページが登場したのです。
Google+のアカウントは、Facebookと同じように実名主義のため企業アカウントを作ることができませんでした。
その対応策として、Facebookページ(ファンページ)のようにGoogle+の中で企業やブランドのファンページを簡単に作れる「Google+ページ」が公開されました。
「Google+ページ」を作るには、Google+に登録すれば自由に作成できます。
筆者としては、正直、このニュースにはあまり驚きがありませんでした。
ユーザー数は伸びてはいるようですが、Facebookのようなソーシャルなつながり要素は、それほどGoogle+には無いように思っています。
そんな状態で、Facebookの真似事をしていては、mixiページの二の舞になってしまいかねません。
(mixiページの話は全然聞かなくなりましたねw mixiページを作ってみたのですが、使い道に困ってます(汗;)
しかし、今回のGoogle+ページのリリースの裏には、Googleらしい重要な仕掛けが用意されていました。
それが「Google+ Direct Connect」という新機能です。
「Google+ Direct Connect」は、簡単に言うとGoogleで検索した時にGoogle+ページに直接誘導できる機能です。
言葉だけだと、よく分からないのでこちらのキャプチャーを見てください。
これは、Googleの検索キーワードに「+amazon」と入力した状態です。
(この機能は、日本語版のgoogle.co.jpではまだ見対応していないので、Googleにログアウトした状態で英語版のgoogle.comにアクセスすると試すことができます。)
サジェストにAmazon.comのGoogle+ページが候補として一番上に表示されています。
そのままEnterキーを押すと、Amazon.comのGoogle+ページに飛びました。
Google+にログインした状態だと、サークルに追加しますか?と表示されて、「はい」を選ぶと、このGoogle+ページのファンになることができます。
これは、何を意味するのか?よく考えてみてください。
よくテレビや雑誌などで、「◯◯で検索」みたいなことやっていますよね。
これをするために今までであれば、Googleの検索結果で上位表示を目指すために頑張ってSEOの対策を行ったり、AdWordsで社名ワードやブランド名のキーワードを購入したりしていました。
そんなことしなくても、「Google+ Direct Connect」に対応したGoogle+ページを作っておけば、サジェストとして一番上に表示されるので、最も効果的に自分のサイトへ誘導してファンを獲得できるようになります。
「Google+ Direct Connect」への対応は、
サイトオーナーにとって必須のSEO対策
であると言えます。
そこで今回は、みなさんのサイトを「Google+ Direct Connect」に対応させてGoogle+ページのファンを獲得する手順をご紹介したいと思います。
Google+ページの作成
まずは、Google+ページを作成しましょう。
Google+のアカウントを取得後にログインした状態で、こちらのページにアクセスします。
カテゴリを選択します。
ページ名とサイトのURLを入力して「作成」ボタンをクリックします。
Google+ページに表示するキャッチフレーズとプロフィール写真をアップロードします。
後からでも設定できるので、そのまま「続行」ボタンをクリックしても問題ありません。
まだ作ったばかりなので、ここはまだフォロワーに知らせても仕方がないので「完了」ボタンをクリックします。
Google+ページが完成しました。
あっという間にできましたね。
使い方は、Google+と同じでストリームに投稿をして情報発信していくだけです。
「自分のページに投稿」ボタンをクリックします。
あとは、ストリームに書きこんでいくだけです。
しかし、作ったばかりのGoogle+のページには読者(ファン)がいませんので、ファンを集めなければいけません。
自分の友達などに紹介して地道にファンを増やしていくのも必要ですが、やはりそこで大きな効果を発揮するのが、「Google+ Direct Connect」になってくると思います。
検索エンジンからの直接の流入があれば、ファンを確実に増やしていけるはずです。
ちなみに、Chrome LifeのGoogle+ページはこんな感じになりました。
続いて、Google+ Direct Connectの設定方法を順に紹介していきますね。
ちょっと道のりは長いので、時間がある時にやったほうがよいと思います。
その前にこのページをブックマークしておくことをおすすめしますw
サイトにGoogle+ページのバッジをつける
サイトをGoogle+ページと関連付けするために、バッジを取得してサイトにタグを埋め込む必要があります。
「使ってみる」のリンクをクリックしてガイドに戻ります。
「バッジを取得」のリンクをクリックします。
バッジの大きさを選択すると、サイトに貼り付けるコードが表示されるので、head要素内とバッジの貼り付ける場所にコードを埋め込んでください。
埋め込むと、このようにGoogle+ページのバッジがサイトに表示されます。
Google+ページのプロフィール情報の編集
こちらも関連付けをするために設定をしておきます。
Google+ページのプロフィールを開きます。
「プロフィール編集」ボタンをクリックします。
「おすすめのリンク」のエリアをクリックします。
サイト名とURLを指定してリンクを追加します。
「編集を終了」ボタンをクリックして、プロフィール情報を保存します。
Google+アカウントの設定
Google検索からGoogle+ページに流入した場合に、サークルへ自動的に追加する設定を行います。
Google+ページが表示されている状態なので、アカウントを切り替えて自分のGoogle+に戻ります。
右上のメニューから「Google+の設定」をクリックします。
Google+ページの箇所にチェックを入れます。
Google+ Direct Connectの設定状態確認
これで、Google+ページとサイトを関連付けるGoogle+ Direct Connectの設定が完了です。
正しく設定されているかRich Snippets Testing Toolで確認します。
サイトのURLを入力して「Preview」ボタンをクリックします。
Googleに正しく認識されている場合、publisherの欄にGoogle+ページのURLが表示されます。
(筆者の場合、rel=”author”でサイトから別のGoogle+アカウントに関連付けされていため、最初エラーになっていました。その場合は、authorのタグとリンクを解除すれば問題が解消できます。)
Google+ Direct Connectまとめ
おつかれさまでした。
ここまで設定してもらったのですが、まだ日本語のGoogle検索ではGoogle+ Direct Connectに対応していないので、サジェストに表示されませんorz
しかし、そんなに遅くないタイミングで日本語にも対応すると思うので、今からでもサイト側を対応しておくことをおすすめします。
これからは
「+Chrome Life」で検索してね!
と言える時代がやってくるのですね。
もちろん、Google+ Direct Connectは、+をつけて検索した場合のサジェストに表示されるだけですので、普通にキーワード検索で上位表示するには、きっちりとしてSEO対策が必要になってきます。
SEO対策の1つとしてタイトルをどうするのかをまとめた記事がありますので、こちらも参考にしてみてください。
Google+ページは基本的に通常のGoogle+と同じなので、いろんなテクニックが流用できます。こちらも参考にしてみてください。
- 人と違うプロフィールにしたい!Google+プロフィールバナーハックで差をつけよう
- これはすごい!Google+でエクステンションを使わずにFacebook・Twitter・Evernoteへ同時投稿する裏技
- Google+のフォロワーを増やすブログパーツ「Google Plus Widget」
- Google+のストリームを盛り上げるGIFアニメ作成講座~Google+ユーザー必見!~
- 早い者勝ち!Google+専用の名前入りURLが取得できるサービス「Google Plus Nick」
最後に、Chrome LifeのGoogle+ページのフォローもお願いしますねww
それでは、また!
【追記】
カメラ女子・カメラ男子がフォローしておきたいGoogle+で活躍しているフォトグラファーをピックアップしたので、こちらもあわせてチェックしてみてください。
クオリティーの高い写真ばかりなので、写真のお手本になると思いますよw
Google+でハイレベルな写真を公開している世界のフォトグラファー20選
Google+ページの参考に!Facebookページの作り方に関する書籍
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低予算映画でも顔面入れ替えが可能に! ハーバード院生の顔面移植ソフト(動画あり)

どうせチョンマゲのカツラみたいに継ぎ目わかるんでしょ...と思ったら...超ナチュラル!
ハリウッド映画でおなじみの顔面入れ替え技術がぐんと安く身近になりました。ハーバード大コンピュータサイエンス学部の院生ケヴィン・デイル(Kevin Dale)君が開発したこの顔面移植ソフトを使えば特殊効果アーティストも雇わなくていいし、超低予算で顔の入れ替えができます。
ソフトウェアではまず、同じ照明の配置で同じカメラ1台で撮ったドナー(移植元)とレシーピエント(移植先)の映像から、顔の3Dモデルを生成します。映像によってはソフト側で勝手に生成できることもありますが、ムリならソフトのUIを開いてそこで顔面の目印を追加・変更してあげるんですね。で、3Dモデルができたら、あとはプログラム側で自動的にレシーピエントの顔の形・配置に合うようドナーの顔を変形させ、移植の継ぎ目がわからないようにします。
実例は以下の動画で見れます。
プルンプルンでべろんべろん! お酒いりグミの作り方(ギャラリーあり)

作ってみましょ!
お酒のゼリーにお酒のアイス、さて今度はグミです。作り方はとっても簡単ですよ。
1:グミをタッパーにだす。
2:タッパーにグミが完全に浸るくらいたっぷりとウォッカを注ぐ。
3:タッパーにフタをして、冷蔵庫で3日から5日くらい置いておく。
それだけ! 簡単! 誰でもできちゃう! 右がお酒前、左がつけ込んだ後。一回り大きくなってますね。
食べてみると、グミの食感よりも固めのゼリーという感じだそうです。半袋ぶんも食べるとほろ酔い気分。使用するお酒はウォッカじゃなくても、自分の好きなアルコールでどうぞ。コーラ味のグミをラムにつけて、ラムコークグミなんてのもいいね!
Photo credit: Stefanie Daehler
Thanks to Eileen for the idea!
そうこ(Brent Rose 米版)
ガソリンを一滴も使わずに先に車内を暖めておいてくれる優れものリモコンスターター

将来的には冷房バージョンも出ちゃったり?
すっかり日本も寒い冬になってしまいましたね。こういう時って、例えば、朝方に車で出勤している人なんて、家から出て車に乗った瞬間、もう手袋でもしてハンドルを握らないと車内は凍えるような寒さで...なんて状態が、しばらく続いちゃったりして困るんですよね。もちろんリモコンエンジンスターターなんて最近は便利なものがありますけど、でも、アイドリングストップ運転まで推奨されているこのご時世、先に暖房をつけたいというだけの理由でガソリンを無駄に使うというのもなぁ。
ところが、そんなジレンマを解消してくれそうな強力な新製品「Car Interior Preheater」が発売中ですよ。充電池で駆動するCar Interior Preheaterは、やや時間はかかりますけど、車に乗り込む20分ほど前からスイッチオンしておけば、ダッシュボードの上から車内を暖めておいてくれます。アラームで起動時間をセットしておくか、半径200フィート(約60メートル)以内の場所で作動する専用リモコンから電源を入れて、出発前に快適な車内の室温に設定できますよ。
Car Interior Preheaterにはカーチャージャーが用意されているので、エンジンをかけて発車してから、次に使う時のために走りながら充電しておけますし、いざという時は家庭用コンセントにつないでチャージすることもできます。日本円にして1万円前後の119.95ドルにて販売中ですよ。この冬のヒット商品になっちゃうかもね~
[Hammacher Schlemmer via Coolest Gadgets]
Andrew Liszewski(米版/湯木進悟)































