2012年1月16日月曜日

2012/01/15 22:00-23:00


2012/01/15 22:00-23:00

「フォボス・グルント」の破片 太平洋上に落下

「フォボス・グルント」の破片 太平洋上に落下: ロシアの惑星間自動ステーション「フォボス・グルント」の破片は、太平洋上に落下した。ロシア宇宙飛行管制センターが伝えた。落下に伴う被害情報はない。なお落下地点に関する正確な情報は、モスクワ時間で0時の段階で、まだはっきり確認されていない。

ブログに貼ってみよう。GitHubのフォロワー数をバッジ表示「GitHub Watchers」

ブログに貼ってみよう。GitHubのフォロワー数をバッジ表示「GitHub Watchers」:
GitHubはプログラマーのソーシャルコミュニティです。ウォッチを通じてフォローできます。TwitterやFacebookでもこのフォロワーという存在が大きな意味を持ちます。そこで使ってみたいのがGitHub Watchersです。


GitHubユーザのフォロワー数がボタン表示できます。


実際にはリンクだけです。手軽に実装できそうです。


ロゴなし阪も用意されています。

GitHub Watchersを自分のWebサイトに貼付けておけば、プログラミングコードに興味を持ってくれた人がフォローしてくれるきっかけになることでしょう。GitHub Watchersではロゴのあるなしやスタイル、テキストがカスタマイズできるようになっています。プログラマーの方はぜひ!


管理画面からはじめるHTML5対応「HTML5 ADMIN」

管理画面からはじめるHTML5対応「HTML5 ADMIN」:
格好いい管理者専用のWebページが作ってみたいならばお勧めしたいのがHTML5 ADMINです。


デモの画面です。シンプルで分かりやすい画面構成になっています。


ツリービューを広げた場合です。


レイアウトは柔軟に設定されています。


アコーディオンやタブ、シャドーも用意されています。


ダイアログです。


アイコン、スライダー、カレンダー、プログレスバーもあります。


テーブル表示です。


プロフィール的な表示にも対応しています。


メッセージ表示も考慮されています。


フォームのサンプルもあります。


細かな部分にも気を配られたデザインです。

HTML5 ADMINはjQuery、jQuery UIを使っており、無限の階層メニュー、追加ナビゲーションなどの機能があります。


DropboxやGitHubでも使える手軽な記事作成ツール「RETTER」

DropboxやGitHubでも使える手軽な記事作成ツール「RETTER」:
最近はGitHubをメインのアクティビティにするプログラマーが増えてきました。そんな方々にお勧めなのがRETTERです。軽量なブログツールとして使えます。


インストールします。RubyGemsでインストールできます。


インストール完了しました。


新しい記事を書いて閉じた後、previewコマンドを実行します。


プレビューが表示されました。


修正する際の日付指定が相対的に指定できるのが面白いです。


実際にRETTER提供サイトで使われています。

RETTERを使うとターミナルからすぐに記事を書き始められます。エディタは環境変数のEDITORに依存するので自由に選択できます。そして完了した後、Rack appとして動かすのはもちろん、Herokuで動かしたり、静的HTMLを出力するのでDropboxやGitHubを利用することもできます。


継続は力なり。コツコツ積み重ねて目標を達成するための10のコツ

継続は力なり。コツコツ積み重ねて目標を達成するための10のコツ: 年初に今年こそは○○する!と考える人は多いのですが、年末になってそれを継続できている人は実に少ないです。大抵の人は途中で諦めてしまったり、そもそも忘れてしまったりします。年末、それをふと思い出して後悔したりすることのないよう、継続して努力できる人になるためのコツを考えてみたいと思います。


未来の技術が目の前に。ついにオープンソース化「SixthSense」

これ楽しい!!

未来の技術が目の前に。ついにオープンソース化「SixthSense」:
SixthSenseという未来的デバイスが発表されたのは2009年のことでした。ARとは異なり、現実世界にプロジェクターを通してデジタルデータを配信し、そこに対するアクションを感知するシステムです。元々オープンソースにする予定でしたが、ついにその実態が出てきました。


現実とデジタルが見事に融合しています(公式サイトより)。


空中で構えるのが特徴的です(公式サイトより)。


カメラとプロジェクターそしてカラーマーカーが基本構成になっています(公式サイトより)。


紹介動画


TEDでの発表

SixthSenseはハードウェアとソフトウェアの二つが合わさって提供されるテクノロジーです。近い将来、設計図を元に汎用化されるかも知れませんね。