2011年12月24日土曜日

アウトレットがあったか...月額料金不要で使えるイーモバのプリペイドPocket WiFiがお得!

これお得、えらい。

アウトレットがあったか...月額料金不要で使えるイーモバのプリペイドPocket WiFiがお得!:






アウトレット+プリペイドって意外とよくない?

スマートフォンやタブレットなどいろいろな端末でインターネットを使う機会が増えてきて「そろそろモバイルルーターを持とうかなぁ...」と考えてる方も増えてきたんじゃないですか? 

僕もその1人で、iPadはソフトバンク、PlayStation Vitaはドコモでキャリアが違うから、全部モバイルルーターで通信を管理したいと思ってたんです。でも、毎月の通信費は抑えたいしなぁ...ってところに、イー・モバイルのアウトレットで、プリペイド式のお得な初代Pocket WiFiが、通信料込み1万円ポッキリで売ってますよ!
 


「地球には第二の月がある」コーネル大学が発見

ファンタジーやね。

「地球には第二の月がある」コーネル大学が発見:







今この瞬間にも、もうひとつの月がいるんです。

「The population of natural Earth satellites(地球の自然衛星集団)」と題された研究論文において、地球にはつねに月以外にもうひとつの衛星があることが論じられています。こうした新たに発見された「月」はごく小さなものですが、その意義は非常に大きなものになります。

たとえば、遠くにある小惑星に探査機を送りこむことを考えると、近くの「月」を探査する方が容易なはずです。新しい「月」は、一時的に地球の衛星になるのですが、もとは太陽系の小惑星なのです。それを捉えれば、太陽系の起源についてより深く理解することができることでしょう。


To-Do管理ツール『Astrid』のiOS版とAndroid版が一新! 新機能も搭載

To-Do管理ツール『Astrid』のiOS版とAndroid版が一新! 新機能も搭載:




iOS/Android:携帯用の人気To-Do管理ツール『Astrid』のAndroid版、iPhone版が更新されました。インターフェースが大幅に改善され、使いたいアイテムへすぐにたどり着けるようになっています。

 

あなたが選ぶ! 第一回「いいね!」大賞のご案内

あなたが選ぶ! 第一回「いいね!」大賞のご案内:




今年はFacebook飛躍の年となりました。1月に『ソーシャル・ネットワーク』が日本で公開されてからFacebook利用者は増え続け、2011年11月度の訪問者数比較では、Twitterが1320万人に対しFacebookは1306万人とほぼ同レベルになっています(ニールセン・ネットレイティングス調べ)。

ライフハッカー[日本版]にもたくさんの「いいね!」をいただきました。本当にありがとうございました! そこで年末企画として、「いいね!」数の順位の高かった上位10本の記事の中から「最も印象に残った」、「一番役に立った」記事を読者の皆様に選んでいただき、その中で一番投票数の多かった記事を「第一回『いいね!』大賞」として認定したいと思います。

投票方法などは後ほどご案内するとして、まずは「いいね!」数ランキングトップ10の発表から参りましょう。

 

伝説が終わり、歴史が始まる。

これは、これで、嬉しいことだよね。

伝説が終わり、歴史が始まる。:
先ほど、最高裁から上告棄却の決定が送られてきた。
決定の内容は、既に裁判所のホームページにアップされているので、そちらを参照して欲しい。これで、Winny事件は、今後、刑事補償請求等の手続はあるものの、いちおうの大団円を迎えることができた。何とか、技術者としての名誉を彼の手の中に残すことができた。たったこれだけのことが実現するのに、多くの日々と多くの人の力が必要だったのである。

本件で、無罪を得ることが出来たのは、金子氏を支援する多くの方々のおかげである。
裁判所での証言、意見書の協力、寄付金の募集、その他、多くの励ましの言葉。この場を借りて、支援してくださった方々に、お礼申し上げる次第である。
私の弁護士としてのキャリアの多くは、「Winny弁護団事務局長」の肩書きとともにあった。今回、彼の無罪を探す冒険の旅は無事終着点に辿りつくことが出来た。無罪の為に闘ってきた日々、特に、自分の持てる全てを出し切ったと感じた、高裁の弁論でのあの瞬間の充実感は、旅で得た私の貴重な宝物である。ときどき取り出しては懐かしんでみたいと思う。

現在の私は、長い旅から無事帰還した満足感と、肩書きが「元」になる少しの寂しさとが入り交じった複雑な気分である。彼は、これからこの国で生まれてくる新しい技術の為に、そして、私は、この国で新しい何かを探す技術者を守るために、それぞれ新たな冒険の旅に出かけることになろう。新たな出発にワクワクもしている。

最後に、これから日本でチャレンジしていく技術者に向けて一言だけ。
「この日本で、世界中が驚くような突き抜けたものを作ってみろ、逮捕されるぐらい凄いものを発表してみろ。それで、捕まったときは壇を呼べ。」
あ、貯金も忘れずにね。

Winny事件で日本が失ったもの - 池田信夫

Winny事件で日本が失ったもの - 池田信夫: 最高裁で、Winnyの金子勇氏の無罪が確定した。彼には情報通信政策フォーラムでも話してもらったが、ここに至るまでの7年は長すぎた。日本のP2P技術は、もう壊滅してしまった。

本書を読めばわかるように、Winnyはクラウド・コンピューティングの先駆だった。転送するファイルを途中のノードに蓄積して負荷を分散する技術は、その後の海外のP2Pクライアントにも使われ、SkypeはP2Pによって低価格の...全文読む

「Androidで誰が儲かるのか」 - gamella

コンテンツ開発者としては、本当の力の見せ所で無いでしょうか?!

「Androidで誰が儲かるのか」 - gamella: 少し前だが、「Androidで誰がもうかるのか?」というテーマの記事を見かけた。

本田雅一のエンベデッドコラム(11):「Androidで誰がもうかるのか?」――誰かがもうかるルールの下でゲームをしよう! (1/2) - @IT MONOist


Android端末で大もうけをする企業が生まれない理由は、「ハードウェアで大きく利益を上げられる企業が“存在できない”」からだ。これが...全文読む